Heartwarmingな映画! 間違いなく幸せな気分になれます

ロバートデニーロとアンハサウェイの

共演映画を見てきました「マイ・インターン」

Heartwarmingという言葉が、

一番しっくりくる幸せな気分になる映画です

 

 

ロバートデニーロは、

70才を超えたおじいちゃんです
身体の機能に問題はありません

まだまだ社会の役に立ちたいと

高齢者向けのインターンシップ応募します

 

 

応募先の会社は1年ほどで

急成長した通販会社です。
その女社長がアンハサウェイ。
本当にキレイな女性です。

 

 

[Mask]に出演していたキャメロンディアスが大好きでした
今はアンハサウェイで…

 

 

アンハサウェイには、

会社の危機、夫婦の危機、

親子の危機が訪れますが、

ロバートデニーロは、

長年の経験を生かして

解決していきます

 

 

古き良き時代の経験も

スピード感のあるネット社会にとって

効果があるよと言いたいようでした。

 

 

あまり書くと楽しみがなくなりますので

このぐらいにしたいのですが、

人生にとって何が重要か?

優先順位は何なのかを考えさせる

いい映画でした。

 

 

 

先日もブログに書いたのですが、

ある大学の授業の様子

「さあ、クイズの時間だ。」教授は

そう言って大きな壺を取り出した。

 

 

その壺に、彼は一つ一つ石ころを詰めた。

壺が一杯になるまで石ころを詰めて、彼は聞いた。

「この壺は満杯か?」教室中の

学生が「はい」と答えた。

 

 

「本当に?」そう言いながら教授は、

教壇の下からバケツ一杯の砂利を取り出した。

 

 

そして砂利を壺の中に流し込み、

壺を揺すりながら、石と石の間を

砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。

「この壺は満杯か?」学生は答えられない。

 

 

一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、

今度は教壇の陰から砂の入った

バケツを取り出した。

 

 

それを石と砂利の隙間に流し込んだ後、

三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれで一杯になったのか?」

 

 

学生は声を揃えて、「いいえ」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁まで

なみなみと水を注いだ。彼は学生に

最後の質問を投げかける。

 

 

「僕が何を言いたいのか、わかるだろうか?」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも

最大限の努力をすれば、いつでも予定を

詰め込む事は可能だということです。」

 

 

「それは違う。」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。

この例が私達に示してくれる真実は、

大きな石を先に入れない限り、

それが入る余地は、その後二度と

無いという事なんだ。」

 

 

君たちの人生にとって”大きな石”

とは何だろう、と教授は話し始める。

「それは、仕事であったり、志であったり、

愛する人であったり、家庭であったり、

自分の夢であったり。」

 

 

「ここで言う“大きな石”とは、

君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。
さもないと、君たちはそれを永遠に

失う事になる。

 

 

もし君たちが小さな砂利や砂や、

つまり自分にとって重要性の低いものから

自分の壺を満たしたならば、

君達の人生は重要でない

何かに満たされたものになるだろう。」

 

 

「そして大きな石、つまり自分にとって

一番大事なものに割く時間を失い、

その結果それ自体失うだろう。」

 

 

長い引用で申し訳ありません

http://dream-maker37.sakura.ne.jp/wp/?p=336

 

 

皆さんにとって大切なのはなんですか?
それを得るためにするべき事は?
今でないとそれは得ることができませんか?
得るために失うものはありませんか?
失うものは、後から得ることができますか?
大切なことを忘れていませんか?

 

映画の予告編から

「 大切なことは、目には見えないんだ」

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